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テレビ出力端末のメリット、デメリット [テレビ出力]

dビデオの3種類のテレビ出力を紹介します。

dビデオはテレビ出力にも対応しています。

今までであれば、dスティックという専用の端末が必要だったのですが、今はそれ以外にもGoogleのChromecastやHDMI、MHLなど様々な端子に対応出来るようになりました。

ここでは、それぞれのメリット、デメリットを紹介していきます。

dスティック~ドコモから販売されているテレビに接続してWi-Fiで出力する端子です。

dビデオ以外にもユーチューブにも使えます。

Wi-Fi環境があれば、接続も簡単で電源落ちの心配もありません。

ですが、定価8925円となかなかの高額です。

ChromecastはGoogleから販売されているユーチューブ等のスマホ等で見る配信動画をテレビで見られる端末です。

Chromecastは定価も4000円代とそこそこ低めで購入しやすいです。

こちらもdスティックと同じくWi-Fi環境が必要です。

HDMI端末は定価は1000円代~とかなり安価になっていて買いやすいです。

テレビとスマホを直接繋ぐのでWi-Fi環境も必要としません。

ただ、HDMI端末だけでは電源落ちの可能性があります。

また、スマートフォンの機種によってHDMIも様々な種類があるので、調べなくてはいけないです。

MHLは大まかに言うとHDMIが充電出来るようになって、電源落ちの心配が無くなった端末です。

ただ、こちらもスマートフォンの機種によって、対応している端末が違うので調べてから買うことをお勧めします。

それぞれ、メリット、デメリットがある端末ですが、ここでお勧めするのはWi-Fi環境があれば、Chromecast、Wi-Fi環境が無ければMHLです。

MHLは使用しているスマートフォンに対応しているのか必ず調べてから購入して下さい。

まずはdビデオを登録しましょう。

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